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axiomに関するYaSuYuKiのブックマーク (5)

  • 若田光一氏が米アクシオム・スペースの宇宙飛行士に–民間宇宙ステーション開発に貢献へ

    #宇宙飛行士#若田光一 米Axiom Space(アクシオム・スペース)は日時間4月8日、3月末をもってJAXAを退職した若田光一氏を、同社のアジア太平洋地域における宇宙飛行士 兼 最高技術責任者(CTO)として迎え入れたことを発表した。 若田氏は今後、アジア太平洋地域における同社のビジネスと戦略的プレゼンスの拡大をリードするとともに、世界初の民間宇宙ステーションである「アクシオム・ステーション」の発展に貢献するとしている。 同社のマイケル・ロペス=アレグリア宇宙飛行士は、「将来の民間宇宙飛行士ミッションのコマンダーとして、また技術専門家およびリーダーとして、商業宇宙開発を推進し、グローバルなパートナーシップを促進するために、彼がチームに参加してくれることを光栄に思い、興奮している。彼の素晴らしい旅路は、これからの世代にとってインスピレーションの源になると信じている」とコメントした。 若

    若田光一氏が米アクシオム・スペースの宇宙飛行士に–民間宇宙ステーション開発に貢献へ
  • 若田光一さん 米民間企業「アクシオム・スペース」所属を発表 | NHK

    先月末でJAXA=宇宙航空研究開発機構を退職した宇宙飛行士の若田光一さんが、宇宙開発を行っているアメリカの民間企業「アクシオム・スペース」に所属することが明らかになりました。 これは宇宙開発を行っているアメリカの民間企業「アクシオム・スペース」が8日、公式サイトで明らかにしました。 それによりますと、先月末でJAXAを退職した宇宙飛行士の若田光一さんを新たにアジア太平洋地域の宇宙飛行士兼最高技術責任者に任命したとしています。 その上で、数十年に及ぶ宇宙飛行の経験がある若田さんは、アジア太平洋地域における事業の拡大を主導していくとともに、この企業が計画している世界初の商業宇宙ステーションの発展に貢献していくことになると期待を寄せています。 一方、若田さんも8日夜、自身の公式Xを更新し「アクシオム・スペースのチームに加わることをうれしく思います。宇宙ビジネスの発展のために国際的な協力関係を広げ

    若田光一さん 米民間企業「アクシオム・スペース」所属を発表 | NHK
    YaSuYuKi
    YaSuYuKi 2024/04/09
    Axiomか。確かにビジネスに必要だから筋が通っている
  • 民間主導のISS滞在ミッション「Ax-2」日本時間5月22日に打ち上げ予定

    アメリカの民間宇宙企業スペースXとアクシオム・スペースは、国際宇宙ステーション(ISS)への滞在ミッション「Axiom Misson 2(Ax-2)」の打ち上げを日時間2023年5月22日に予定しています。【2023年5月19日12時】 【▲ Ax-2ミッションのクルードラゴン宇宙船を搭載し、ケネディ宇宙センター39A射点に据え付けられたファルコン9ロケット(Credit: SpaceX)】Ax-2はアクシオム・スペースによるISS滞在ミッションで、クルーはすべて民間人で構成されています。スペースXの宇宙船「クルードラゴン“フリーダム”」で到着したクルーはISSに最長2週間滞在し、人体生理学、物理化学、STEAM(科学・技術・工学・芸術・数学)などの分野に関する20以上の実験を実施する予定です。Ax-2は2022年4月に実施された「Ax-1」ミッションに続く、民間主導としては2回目のIS

    民間主導のISS滞在ミッション「Ax-2」日本時間5月22日に打ち上げ予定
  • 初の民間主導ISS滞在ミッション「Ax-1」参加した4名が地球に無事帰還

    【▲ フロリダ沖に着水したAx-1ミッションのクルードラゴン「エンデバー」(Credit: SpaceX)】米国東部夏時間2022年4月25日13時6分(日時間4月26日2時6分)、スペースXの有人宇宙船「クルードラゴン “エンデバー”」がフロリダ半島沖合の大西洋上へ着水することに成功しました。クルードラゴンに搭乗していたのはアメリカの民間宇宙企業アクシオム・スペース(Axiom Space、アクシオン・スペースとも)による国際宇宙ステーション(ISS)滞在ミッション「Ax-1」に参加した民間人4名です。 Ax-1は初の民間主導によるISS滞在ミッションです。クルードラゴンは「ファルコン9」ロケットに搭載されて米国東部夏時間(以下同様)2022年4月8日11時17分にケネディ宇宙センター39A射点から打ち上げられ、約21時間後の4月9日8時29分にISSの「ハーモニー」モジュールへドッキ

    初の民間主導ISS滞在ミッション「Ax-1」参加した4名が地球に無事帰還
  • 民間人3人が国際宇宙ステーションへ--Axiom Spaceが顔ぶれを発表

    3人の民間人が国際宇宙ステーション(ISS)に旅立つ可能性がある。宇宙旅行を手掛けるAxiom Spaceは米国時間1月26日、3人の民間人乗組員と同社のバイスプレジデントで米航空宇宙局(NASA)元宇宙飛行士のMichael Lopez-Alegria氏を、ISSに8日間滞在する旅に向けて2022年1月以降に送り出すと発表した。 3人の乗組員は、パイロットとして米国人起業家で投資家のLarry Connor氏、カナダ人慈善家で投資家のMark Pathy氏、そして、イスラエル航空宇宙軍(IAF)の元パイロットで投資家兼慈善家のEytan Stibbe氏。3人はSpaceXの「Crew Dragon」に乗り込んでISSに向かう。

    民間人3人が国際宇宙ステーションへ--Axiom Spaceが顔ぶれを発表
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