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労働・仕事・雇用に関するhat_24ckgのブックマーク (3)

  • 真の失業率──2018年6月までのデータによる更新 - 備忘録

    完全失業率によって雇用情勢を判断する場合、不況時に就業意欲を喪失し労働市場から退出する者が発生することで完全失業率が低下し、雇用情勢の悪化を過小評価することがある。この効果(就業意欲喪失効果)を補正し、完全失業率とは異なる方法で推計した「真の失業率」を最新のデータを加えて更新した。 6月の結果をみると、完全失業率(季節調整値)は2.4%と前月から0.2ポイント上昇したが、真の失業率は1.9%と前月から0.1ポイント低下した。引き続き、真の失業率は減少基調である。現推計時点において、真の失業率は基準年*1である1992年より改善していることとなる。 なお、年齢階級別均衡労働力率を年1回改訂する現在の推計方法は、このところ、その上昇傾向に追いついていない。このため、中間改訂を7月結果公表時に行うことを検討する。 所定内給与と消費者物価の相関に関する5月までの結果は以下のようになる。物価および賃

    真の失業率──2018年6月までのデータによる更新 - 備忘録
    hat_24ckg
    hat_24ckg 2018/08/01
    人件費を増やした・給料上げた会社の値上げは許容しちゃる!経営者ども、しっかり状況変化見極めて仕事しろよ!?
  • 賃上げ20年ぶり高水準2.4% 人材確保へ脱・横並び - 日本経済新聞

    経済新聞社が15日まとめた2018年の賃金動向調査(1次集計、4月3日時点)で、平均の賃上げ率は2.41%と1998年以来20年ぶりの高い水準となった。大手製造業が主導して相場を形作る従来のモデルが崩れ、人手不足への危機感から賃上げに動いた陸運や小売りなどが押し上げた。人材獲得競争が激しくなる中、初任給やシニアの待遇を改善するなど横並びの賃金体系を改革する動きが産業界全体に広がってきた。賃

    賃上げ20年ぶり高水準2.4% 人材確保へ脱・横並び - 日本経済新聞
    hat_24ckg
    hat_24ckg 2018/04/16
    まだまだ不十分。増税なんかしたらまた下がるぞ。もっと手取りが増えて景気が良くなれば税収も増えるんだから、増税は先送りして国債ももっと増発すべき。使い道は福祉や教育、科学技術にインフラといくらでもある
  • 真の失業率──2017年4月までのデータによる更新 - 備忘録

    完全失業率によって雇用情勢を判断する場合、不況時に就業意欲を喪失し労働市場から退出する者が発生することで完全失業率が低下し、雇用情勢の悪化を過小評価することがある。この効果(就業意欲喪失効果)を補正し、完全失業率とは異なる方法で推計した「真の失業率」を最新のデータを加えて更新した。 ※過去3カ月分の注記に誤りがあり今月分のグラフから注記を修正しました。 完全失業率(季節調整値)は2.8%と前月と同水準となったが、真の失業率は2.9%と前月より0.2ポイント低下した。引き続き、真の失業率は減少基調である。 所定内給与と消費者物価の相関に関する3月までの結果は以下のようになる。賃金、物価ともに概ね先月の水準と変わらない。物価の上昇傾向に賃金が追い付かず、実質賃金は当面、停滞する可能性が高い。 https://www.dropbox.com/s/fixt1abitfo58ee/nbu_ts.cs

    真の失業率──2017年4月までのデータによる更新 - 備忘録
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