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墨田に関するkash06のブックマーク (3)

  • 相撲部屋付き賃貸を押尾川親方がプロデュース。朝稽古を見学、ちゃんこを力士と一緒に楽しめる生活って? 墨田区「クリエイティブハウス文花」

    “1階が相撲部屋のシェアハウス”というユニークな形態の賃貸マンションが昨年2022年4月、墨田区に誕生しました。朝稽古の見学会やちゃんこ会など住民を招いてのイベントもあるというこのユニークな物件について、親方の思いのほか、管理会社、入居者に話を聞きました。 1階に相撲部屋がある賃貸マンションとは? 1階にコンビニなどの商業施設やクリニックが入っているマンションはよく目にします。「1階に自分の好きな店や、よく使う施設が入っていること」は、物件探しの際にも意外と重要な要素ともいえるでしょう。他にはなかなかない「1階に相撲部屋がある」物件に住んでいるというのは、ちょっと得難い体験ができるのでは?と、思うのですが、実際はどうなのでしょうか? 大都会のなかのローカル線、といった趣のある東武亀戸線小村井駅から歩いて5~10分ほどの住宅街のなかに、モダンなマンションがあります。よく見ると1階の入口に「押

    相撲部屋付き賃貸を押尾川親方がプロデュース。朝稽古を見学、ちゃんこを力士と一緒に楽しめる生活って? 墨田区「クリエイティブハウス文花」
    kash06
    kash06 2023/07/20
    矢後や風賢央の稽古が見られる! 小村井は旧宮城野が近かったけど、今度は押尾川がやって来た。
  • 【南葛飾郡吾嬬町】東 - 旧町名をさがす会

    【消滅した年】1932(昭和7)年 【現在の町名】墨田区吾嬬町東→墨田区立花ほか 【感想・雑記】自治体名である「吾嬬町」の西と共に僅か2年間しか存在しなかったもうひとつの旧町名が「東」。西も東も現町名みたいな響きではありますが旧町名なのです。渋谷区東とはちがうのです。その大変貴重な旧町名、西も東も奇跡的に現存を確認することができました。ただしぱっと見で完全に単なる木板ですが、心で読むことによって現存していることがわかりました。心で読むのです。 さて、この吾嬬町東は、墨田区の登録有形文化財・旧小山家住宅の入り口に掲げられています。小山家住宅は、大正6年に建築された古民家で関東大震災も東京大空襲も潜りぬけ、開発の波にの負けず築100年以上を経過した今でも生き残り続けています。 都会のエアポケットのような広大な庭と古民家、平成10年に建物が墨田区に寄贈されるまでは人の生活がここにあったことも驚き

    【南葛飾郡吾嬬町】東 - 旧町名をさがす会
  • 【南葛飾郡吾嬬町】西 - 旧町名をさがす会

    【消滅した年】1932(昭和7)年 【現在の町名】墨田区吾嬬町西→墨田区京島ほか 【感想・雑記】今月31日まで墨田区で開催している「すみだ向島EXPO」、そのメイン会場的な墨田区京島は、空襲被害を逃れた奇跡的なエリアです。そのおかげで現在も木造長屋や木造住宅、看板建築など、戦前東京中で当たり前に見られたであろう街並みが残り続けています。戦前のままということは、もちろん戦前の様々な遺構が残されているのです。今回のこちらもその貴重な遺構のひとつと言えるでしょう。 発見当初は、「向島区吾嬬町西」当時のものだと思っていました。それでも十分戦前の貴重なものでしょう。ところが、後日ちゃんと調べたところどうやら、その向島区の前身である自治体の1つである「吾嬬町」当時のものということがわかりました。つまり、この「西」自体が町名なのです。 吾嬬町、正式には南葛飾郡吾嬬町は1912年に吾嬬村が町制試行によって

    【南葛飾郡吾嬬町】西 - 旧町名をさがす会
    kash06
    kash06 2021/10/31
    南葛飾郡時代の貴重な貴重な町名。近隣にある東あずま駅ではないけど、あずまで西という、東なのか西なのか感がいい。
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